代理店を法人ではじめてみませんか?

これから起業をしよう、と思いたって、個人で、代理店契約を結ぶのが個人代理店です。

ですがすでに経営母体がある法人が、たとえば新しい部署として代理店契約を結び事業を始めるというのが法人代理店といいます。

会社として契約するか否か、の差なのですが、フランチャイズ契約を結び、その後どのように経営していくか、ということは個人(法人)で決めることです(もちろん、ある程度制約がある場合も時にはありますが)。

もし今すでに経営母体がおありになる場合、なにか新しいことを始めたいと思っていらっしゃるのであれば是非この、「法人としての代理店契約(フランチャイズ契約)」をおすすめしたいと思います。

どうしてかというと、それは0から新しい部署(事業)をスタートさせるということではなく、すでに信頼関係の成り立っている従業員と、新しい事業を、ある程度の基盤が整えられた状態からスタートできるから、ということにつきます。

フランチャイズ契約を結ぶ場合には、ある程度制約があるものもありますが、手厚い支援が受けられるものばかりです。
これはやはり新しいことをスタートする上ではノウハウもないですから、しっかりと軌道に乗せられるまでの支援が受けられるかどうか、ということはかなり心理的にも違いますよね。

全く分からないことを一人で始めるのでは厳しいことは山のように積み重なってくるものですが、フランチャイズなら、しっかり基礎から教えてもらうことも可能なので、心強いサポートとなってくれると思いますよ。

代理店のフランチャイズをするなら